CASE

REASON

配送業務の負担を最適化し、
コア業務に集中できる体制へ

これまで培ってきた物流ノウハウを活かし、安全・品質・納期・コストの最適化を実現。
人材コストの削減とコア業務への集中を支援し、企業様の課題解決に貢献します。

STRENGTH

九州広域に対応

九州広域に対応01

エリアをまたぐ安定したオペレーションで、入出庫管理から在庫管理、出荷業務まで一貫して対応します。

柔軟性

柔軟性02

に人を合わせるのはもちろん、人に物を合わせることも取り入れる柔軟性があります。

徹底した管理体制

徹底した管理体制03

徹底した検品体制と現場管理により、高精度な出荷品質を維持しています。

事例紹介

事例01物流企業

お客様からのご依頼後、2か月以内に請負業務を開始した実績

課題
  • 安定した業務運用に必要な人員の確保
  • 業務内容の把握および適正な人員配置の実現
解決策
  • 業務内容を詳細に分析し、採用活動を強化することで、2か月以内に50名以上の新規従業員の採用を実現
  • 作業計画を見直し、生産性向上施策を実施することで、お客様のご要望に沿った工数削減を実現

効果

これらの取り組みにより、安定した業務運用体制の構築に成功しました。また、適正な人員配置と生産性向上施策の実施により、人件費および運営コストの削減を実現。さらに、物流事故率についても初月から0.01%未満に抑制し、高品質な運用を維持することができました。

事例02倉庫運営

新倉庫立ち上げに向けた運営提案の実績

課題
  • 新倉庫の安定稼働に向けた最適な運営体制の構築
解決策
  • 作業効率を最大化する倉庫レイアウトを設計・提案
  • 生産性向上を目的とした設備(マテハン)の導入を提案

効果

これらの取り組みにより、倉庫立ち上げ段階から作業効率と生産性向上を見据えた運営計画を策定しました。また、荷主企業様と双方にメリットのある倉庫運営の実現に向けて、具体的な協議・検討を推進。安定稼働と将来的な業務拡大を見据えた運営基盤の構築に貢献しました。